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【アイナナ】 サイドストーリー1話

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【アイナナ】 サイドストーリー1話

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【アイナナ】 サイドストーリー

アイナナのサイドストーリーのあらすじをまとめました。

 

第1章-第1話サイドストーリー「歩きはじめた夢」

【アイナナ】 サイドストーリー1話
陸は自分や家族を捨てていなくなってしまった兄と同じ職業、アイドルになりたいという思いを抱いて小鳥遊プロダクションと契約を結びました。
契約初日、陸は緊張しつつも事務所へと足を運ぶと事務員をしている万理が出迎えをしてくれました。万理との挨拶が済むと既に到着している、同じグループになるメンバーに会いに稽古場へ行くように言われます。

 

陸は、どんなメンバーなのだろうかと期待を膨らませながら稽古場の扉を開けるとそこにはド美形の外国人風の青年、ナギが居り英語交じりの言葉で話しかけてきました。ナギと挨拶をし終わると、兄弟で来ているというメンバー、三月と一織と挨拶を交わしました。更に壮五、環、大和が稽古場にやってきます。全員と顔合わせが終わった頃、稽古場に万理も到着し、これからメンバー7人でバスケを始めるように伝えるのでした。

 

第1章-第2話サイドストーリー「それぞれの想い」

【アイナナ】 サイドストーリー1話7人の中から3人だけがアイドルになれると言われて行われたオーディションが終わりました。オーディションの結果を待つ間に、大和と壮五が7人分の飲み物を買い出しに近くのコンビニに向かいます。壮五は家を飛び出してきており、アイドルになれなければ帰る場所がないためアイドルになりたいが他人を蹴り落としてまでアイドルになるのはどうなのかと悩んでいました。

 

そんな壮五の考えを見抜いたように大和が「あんた、競争苦手そう」と壮五に言います。また、大和自信も“競争は苦手だ”と言い「あいつらが不合格になるくらいなら俺が落ちた方がいい」と、自分は辞退するつもりだという事を明かしました。
稽古場では、6人が結果を待ちながら不安そうにしていました。

 

憧れのゼロのようなアイドルになりたいと思う三月、妹を見つけるために有名になりたい環、兄である三月の夢を叶えてあげたい一心でここに来た一織。コンビニから大和と壮五が帰ってくると丁度マネージャーからオーディションの結果が出たという知らせが入ってきたのでした。

 

第2章-第1話サイドストーリー「弾を込める」

【アイナナ】 サイドストーリー1話

TRIGGERの事務所では不穏な雰囲気で楽と天が言い合っていました。先日の収録で楽はステージやファンの前とそれ以外で大きく違う天の態度が気に入らないようでどんどん険悪なムードになる2人でしたが、龍が止めに入り事なきを得ます。

 

するとすぐにマネージャーの姉鷺が収録の出番が来たと3人に声を掛けにきましたが、先ほどの言い争いが嘘のようにモードを切り替える3人。ゼロの次に成功するのはTRIGGERだと言い、収録へ向かいました。

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